ばったすいみんぐすくーる

公開中の映画作品を中心にネタバレ全開で独断レビュー。 映画興行収入などの映画情報も紹介。

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2009年4月クールドラマ視聴率結果(木曜日第七・八話)

順位  タイトル    初回  最新話 前話との対比 平均(放送前予想)
1位:「MR.BRAIN」   24.8%  22.0%(▽2.8%) 23.4%(20.5%)
2位:「BOSS」      18.1%  17.1%(▽0.1%) 16.5%(16.0%)
3位:「アイシテル海容」 13.2%  15.6%(▲1.6%) 14.1%(08.0%)
4位:「白い春」       13.7%  14.0%(▲1.4%) 12.1%(10.0%)
5位:「ザ・クイズショウ」 14.0%  11.4%(▲1.5%) 11.5%(11.5%)
6位:「アタシんちの男子」14.1%  11.3%(▲1.8%) 11.2%(13.0%)
7位:「婚カツ!」      16.3%  10.9%(▲1.6%) 11.1%(18.0%)
8位:「スマイル」      11.7%  10.1%(▲1.2%) 10.5%(16.0%)
9位:「夜光の階段」    12.5%  10.4%(▲0.8%) 10.4%(11.0%)
10位:「名探偵の掟」   10.8%  09.5%(▽0.4%) 09.7%(10.5%)
11位:「ゴッドハンド輝」   08.0%  08.8%(±0.0%) 08.7%(07.5%)<終>
12位:「ぼくの妹」     12.2%  08.9%(▲1.8%) 08.2%(09.0%)
13位:「魔女裁判」     09.0%  06.2%(▽1.0%) 07.7%(10.0%)

2位:「BOSS」 平均16.54%(放送前予想平均16.0%)
【八話目を踏まえた平均視聴率予想】 16.5%~17.0%(▲0.5%~▲0.5%)
(六話目~七話目を踏まえた平均視聴率予想16.0%~16.5%)
(一話回~五話目を踏まえた平均視聴率予想15.5%~16.5%)
初回18.1→15.1→15.2→15.8→18.0→15.8→17.2→17.1%→
先週『第五話の数字が異常と感じたが、実は第六話の数字が異常だったのかもしれない』と書いたが、やはりその通りだったようだ。
第五話以降、第六話以外は17.1~18.0%で安定している。
終盤に差し掛かりつつあるので、今後はこの程度の数字を維持して、最終回に初回視聴率を超える数字を獲得すれば、平均16%後半でフィニッシュできそうだ。
小爆発を起こせば、平均17%の可能性もあるが、そこまでは伸びないだろう。

初回から八話目への下落率は5.5%となっている。
非常に優秀といえる動きをしている。
実際に見たところでは、事件モノとしてそれほど高い評価はできないが、天海の人気の高さや、幅広い視聴者層を獲得できたこともよかったか。
気楽に見られる強みもあるか。

「BOSS」と同じような動きのドラマは見当たらないが、強いて挙げれば以下の通り。
☆08年10月クール「チーム・バチスタの栄光」(平均13.2%)
15.2→11.7→12.5→12.2→11.8→13.2→13.5→14.2→12.3→12.2→16.5
☆08年4月クール「絶対彼氏 完全無欠の恋人ロボット」(平均13.2%)
13.1→14.3→15.1→13.1→13.1→12.4→13.0→12.1→13.0→11.9→13.6
☆08年10月クール「ブラッディ・マンデイ」(平均11.4%)
11.4→11.4→11.3→10.8→12.2→11.6→11.9→10.1→11.1→09.9→13.2
これらとの対比で考えると、「BOSS」の平均視聴率は16.4~16.7%となる。
大きく低迷することは考えにくいので、現時点では16%後半が落ち着きどころか。

天海祐希主演ドラマの視聴率は以下の通り。
☆05年4月クール「離婚弁護士Ⅱ」(平均13.2%)
15.4→14.7→13.4→13.3→12.5→12.8→12.4→13.2→11.6→11.8→13.7
☆05年7月クール「女王の教室」(平均16.9%)
14.4→16.6→17.0→14.1→13.8→16.9→16.5→14.6→17.4→19.7→25.3
☆06年4月クール「トップキャスター」(平均18.3%)
23.1→19.6→18.7→15.6→18.5→16.8→17.3→17.5→17.1→18.1→18.5
☆07年1月クール「演歌の女王」(平均9.1%)
10.9→09.5→08.5→09.9→08.2→08.0→09.1→08.7→07.7→10.4
☆08年4月クール「Around40」(平均14.7%)
15.7→14.2→13.9→15.1→15.2→14.4→14.9→14.3→13.3→15.6→15.1
☆09年4月クール「BOSS」
18.1→15.1→15.2→15.8→18.0→15.8→17.2→17.1%→
「演歌の女王」(平均9.1%)以外は大コケがない優秀な女優。
今回も成功に導いており、確実に数字が取れる存在になりつつある。
男性受けも、女性受けもよいのだろう。
「女王の教室」以外との対比で考えると、「BOSS」の平均視聴率は16.2~16.5%となる。
伸びを欠けば、16%前半となるが、直近の数字を見る限りではそれはない。

竹野内豊主演ドラマは以下の通り。
☆02年10月クール「サイコドクター」(平均9.1%)
☆03年10月クール「ヤンキー母校に帰る」(平均12.8%)
☆04年7月クール「人間の証明」(平均12.0%)
15.9→12.6→11.9→11.7→11.0→11.4→09.8→11.3→11.5→13.3
☆06年1月クール「輪舞曲-RONDO-」(平均15.5%)
20.0→15.2→15.1→15.8→14.8→14.6→15.5→13.2→14.1→14.6→17.7
☆06年10月クール「家族~妻の不在・夫の存在~」(平均11.9%)
13.0→11.4→13.1→13.7→11.3→9.6→10.5→12.2
☆08年7月クール「Tomorrow」(平均12.6%)
16.8→13.9→13.5→10.8→10.3→10.5→12.9→13.0→10.4→14.1
平均12%前後を稼ぎ出す俳優。
本ドラマでの出番が少ないので、あまり参考にはならないかもしれない。
これらとの対比で考えると、「BOSS」の平均視聴率は16.5~16.8%となる。
現時点では、16%後半が落ち着きどころとなる。

戸田恵梨香が出演したドラマは以下の通り。
☆07年4月クール「ライアーゲーム」(平均11.4%)(※主演)
12.3→12.8→08.7→09.6→10.0→11.4→12.0→11.4→12.3→11.4→13.6
☆08年7月クール「コード・ブルー」(平均15.6%)(※助演)
21.2→16.0→16.0→13.2→15.7→15.6→10.8→13.4→15.8→14.9→19.5
☆08年10月クール「流星の絆」(平均16.3%)(※助演)
21.2→17.3→15.0→15.6→15.1→14.8→14.5→11.5→15.4→22.6
これらとの対比で考えると、「BOSS」の平均視聴率は16.9~17.3%となる。
最終回に爆発すれば、この程度にはなる。

最近の事件モノドラマは以下の通り(一話完結タイプらしきものを抽出)。
☆07年10月クール「ガリレオ」(平均21.9%)
24.7→22.1→21.3→23.6→22.9→21.4→21.9→19.9→21.7→19.6
☆07年10月クール「SP」(平均15.4%)
14.5→17.6→15.2→15.7→14.1→14.6→15.5→12.6→13.8→16.6→18.9
☆09年1月クール「キイナ~不可能犯罪捜査官~」(平均14.5%)
16.5→15.5→15.3→12.7→14.2→13.3→13.3→14.9→14.8
☆08年1月クール「交渉人~THE NEGOTIATOR~」(平均13.4%)
16.7→13.8→14.1→13.2→14.0→12.7→09.6→13.2
☆08年7月クール「シバトラ」(平均12.5%)
13.0→12.2→13.4→14.0→11.7→09.6→13.7→11.3→12.1→11.6→15.0
☆07年4月クール「帰ってきた時効警察」(平均12.0%)
12.8→11.9→10.9→11.4→11.0→13.5→11.7→11.2→13.5
☆09年4月クール「BOSS」
18.1→15.1→15.2→15.8→18.0→15.8→17.2→17.1%→
「キイナ」「SP」との対比で考えると、「BOSS」の平均視聴率は16.6~17.0%となる。
動き自体は、これらの事件ドラマより評価できる。

<同時間帯の視聴率>
NTV以外にはほとんど動きがない珍しい週となった。
05.1% 22:00-22:45 NHK ソクラテスの人事(先週比+0.2%)
13.6% 22:00-22:54 NTV ダウンタウンDX(先週比+1.2%)
07.9% 22:00-22:54 TBS ひみつの嵐ちゃん!(先週比-0.2%)
17.1% 22:00-22:54 C X BOSS(先週比-0.1%)
14.0% 21:54-23:10 E X 報道ステーション(先週比±0.0%)
04.0% 22:00-22:54 T X ルビコンの決断(先週比±0.0%)
全体視聴率 61.7%(先週比+1.1%)

木曜日22時枠の視聴率の動きは以下の通り。
☆07年1月クール「拝啓、父上様」(平均13.2%)
12.9→14.1→12.4→13.2→14.1→12.8→12.1→12.3→12.4→14.3→14.5
☆07年4月クール「わたしたちの教科書」(平均11.2%)
14.2→11.3→10.7→10.4→09.0→10.1→10.2→11.0→11.9→12.1→
→10.7→12.4
☆07年7月クール「山おんな壁おんな」(平均12.1%)
14.1→13.5→12.1→12.7→11.3→11.4→11.1→11.7→12.3→11.3→
→13.0→11.1
☆07年10月クール「医龍2」(平均16.6%)
21.0→16.8→15.5→15.8→15.0→17.6→14.1→16.6→17.6→15.4→17.7
☆08年1月クール「鹿男あをによし」(平均9.9%)
13.0→11.4→09.7→08.0→09.0→08.9→08.8→10.1→09.2→11.2
☆08年4月クール「ラスト・フレンズ」(平均17.8%)
13.9→15.9→15.6→15.9→19.9→17.2→16.0→18.8→18.0→20.7→22.8
☆08年7月クール「コード・ブルー」(平均15.6%)
21.2→16.0→16.0→13.2→15.7→15.6→10.8→13.4→15.8→14.9→19.5
☆08年7月クール「風のガーデン」(平均15.7%)
20.1→18.0→15.5→15.4→13.6→13.5→13.1→14.1→16.0→15.2→17.6
☆09年1月クール「ありふれた奇跡」(平均10.6%)
12.5→10.9→10.1→11.4→11.1→10.5→10.4→09.8→08.9→10.0→11.4
☆09年4月クール「BOSS」
18.1→15.1→15.2→15.8→18.0→15.8→17.2→17.1%→
「BOSS」の八話目視聴率17.1%は10ドラマ中2位となっている。
先週1位だったが、「ラスト・フレンズ」(平均17.8%)に敗れたが、この枠としてはかなり優秀な数字になっている。
「医龍2」「風のガーデン」との対比で考えると、「BOSS」の平均視聴率は16.6~16.8%となる。
この辺りが落ち着きどころか。
現時点では16%後半が落ち着きどころと思われるので、八話目を踏まえた「BOSS」の平均視聴率予想は、先週の平均16.0~16.5%から上方修正して、平均16.5~17.0%に変更したい。
「医龍2」(平均16.6%)がライバルとなり、「風のガーデン」(平均15.7%)、「コード・ブルー」(平均15.6%)は余裕で超えそうだ。
八話目までのポイント数は、「医龍2」が132.4ポイント、「風のガーデン」が123.3ポイント、「コード・ブルー」が121.9ポイントに対して、「BOSS」が132.3ポイントとなっており、「医龍2」とは極めて僅差となっている。
最終的には「医龍2」を破ることはできるだろう。


9位:「夜光の階段」 平均10.40%(放送前予想平均11.0%)
【七話目を踏まえた平均視聴率予想】 10.0%~10.5%(±0.0%~±0.0%)
(初回~四話目を踏まえた平均視聴率予想9.5%~10.5%)
初回12.5→10.7→9.7→9.8→10.1→09.6→10.4%→
残り2話となり、やや盛り上がってきたのだろうか。
自身3番目に高い視聴率を獲得した。
初回以外は、9.6%~10.7%の間に6話を収めており、安定したドラマとなっている。
松本清張作品なので、ある程度ストーリーの面白さは保証されており、視聴率が安定するのは当然か。
残り二話を10.5→11.5%程度でまとめれば、平均10.5%程度でフィニッシュできる。
二桁は確実にキープできたので、最低限の仕事はクリアしたか。
藤木直人は一安心というところだろう。

初回から七話目への下落率は16.8%となっている。
2割未満のギブアップ者ならば許容範囲といえる。
松本清張作品の良さがドラマに反映されれば、粘り込むのは当然だろう。

「夜光の階段」と同じような動きのドラマは以下の通り。
☆09年1月クール「トライアングル」(平均12.3%)
14.7→11.1→11.9→11.5→11.6→11.5→10.8→11.3→12.1→13.3→15.5
☆09年1月クール「ありふれた奇跡」(平均10.6%)
12.5→10.9→10.1→11.4→11.1→10.5→10.4→09.8→08.9→10.0→11.4
これらとの対比で考えると、「夜光の階段」の平均視聴率は10.0~10.8%となる。
盛り上がれば、10%後半も期待できるが、残り2話であり、厳しいだろう。

松本清張作品のドラマ化の視聴率は以下の通り。
☆04年1月クール「砂の器」(平均19.4%)
26.3→20.3→19.4→16.7→19.1→18.8→18.6→18.6→15.8→18.2→21.5
☆04年10月クール「黒革の手帖」(平均15.4%)
17.4→14.9→13.6→15.6→15.7→13.2→17.7
☆06年1月クール「けものみち」(平均14.7%)
16.4→16.2→16.1→15.5→13.3→12.9→13.4→13.6→14.5
☆07年1月クール「わるいやつら」(平均9.4%)
13.6→10.1→09.1→07.2→06.2→08.7→09.8→10.1
☆09年4月クール「夜光の階段」
12.5→10.7→09.7→09.8→10.1→09.6→10.4%→
松本清張作品は稼げる作品が多い。
これらとの対比で考えると、「夜光の階段」の平均視聴率は10.1~10.6%となる。
「わるいやつら」(平均9.4%)は余裕で超えた。

藤木直人が出演したドラマの視聴率は以下の通り。
☆06年4月クール「ギャルサー」(平均12.9%)
15.4→13.5→16.0→12.3→12.8→10.8→11.6→10.9→11.3→13.2→13.9
☆07年7月クール「ホタルノヒカリ」(平均13.6%)※主演は綾瀬
17.3→15.2→10.6→13.4→12.5→11.3→13.5→12.1→14.7→15.3
☆08年4月クール「Around40」(平均14.7%)※主演は天海
15.7→14.2→13.9→15.1→15.2→14.4→14.9→14.3→13.3→15.6→15.1
☆08年7月クール「シバトラ」(平均12.5%)※主演は小池
13.0→12.2→13.4→14.0→11.7→09.6→13.7→11.3→12.1→11.6→15.0
自身の主演作は少ないが、出演作には視聴率の高いドラマが多い。
これらとの対比で考えると、「夜光の階段」の平均視聴率は10.2~10.6%となる。
次回も主演作にチャレンジできそうだ。

<同時間帯の視聴率>
TBSとTXが大きく下げて、その他の各局で分け合った。
12.5% 21:00-22:00 NHK ニュースウオッチ9(先週比+3.2%)
16.4% 21:00-21:54 NTV 秘密のケンミンSHOW(先週比+1.4%)
12.1% 19:55-21:48 TBS ザ・イロモネアSP(先週比-2.3%)
12.0% 21:00-21:54 C X みなさんのおかげでした(先週比+0.7%)
10.4% 21:00-21:54 E X 夜光の階段(先週比+0.8%)
04.8% 21:00-21:54 T X 決着!歴史ミステリー(先週比-2.3%)
全体視聴率 68.2%(先週比+1.5%)

木曜日21時枠の視聴率の動きは以下の通り。
☆07年1月クール「エラいところに嫁いでしまった!」(平均12.7%)
16.1→14.8→12.7→14.1→11.3→10.8→12.2→10.3→11.7
☆07年4月クール「ホテリアー」(平均8.6%)
11.1→08.0→08.6→07.5→08.3→09.3→07.1→08.1→09.1
☆07年7月クール「菊次郎とさき」(平均9.3%)
10.9→08.4→09.5→09.8→09.6→09.6→08.6→08.9→08.7→08.8→09.0
☆07年10月クール「おいしいごはん」(平均9.0%)
13.0→11.7→09.3→07.7→06.5→08.6→06.7→08.3
☆08年1月クール「交渉人~THE NEGOTIATOR~」(平均13.4%)
16.7→13.8→14.1→13.2→14.0→12.7→09.6→13.2
☆08年4月クール「7人の女弁護士」(平均11.1%)
10.1→11.0→10.7→10.7→11.2→10.5→10.2→11.4→11.6→11.7→11.5
☆08年7月クール「四つの嘘」(平均9.3%)
11.8→10.6→08.3→08.1→09.2→10.8→07.0→08.7→09.6
☆08年10月クール「小児救命」(平均7.0%)
09.6→07.8→07.9→05.4→05.9→06.3→06.2→06.6→07.0
☆09年1月クール「特命係長 只野仁」(平均10.3%)
11.9→10.9→10.4→10.6→10.6→09.1→09.4→09.7
☆09年4月クール「夜光の階段」
12.5→10.7→09.7→09.8→10.1→09.6→10.4%→
「夜光の階段」の七話目視聴率10.4%は、10ドラマ中2位となっている。
先週5位タイだったが、「菊次郎とさき」(平均9.3%)、「交渉人~THE NEGOTIATOR~」(平均13.4%)、「7人の女弁護士」(平均11.1%)、「四つの嘘」(平均9.3%)を破った。
二話目以降は視聴率が比較的安定した「ホテリアー」「菊次郎とさき」「四つの嘘」「特命係長 只野仁」を参考にしたい。
これらとの対比で考えると、「夜光の階段」の平均視聴率は10.2~10.5%となる。
現時点では10%前半が落ち着きどころと思われるので、七話目を踏まえた「夜光の階段」の平均視聴率予想は、先週の10.0%~10.5%のままにしたい。
「特命係長 只野仁」(平均10.3%)がライバルとなりそうだ。
七話目までのポイント数は、「特命係長 只野仁」が72.9ポイントに対して、「夜光の階段」は72.8ポイントになっており、極めて僅差となっている。
最終的には、なんとか「特命係長 只野仁」を破れるのではないか。
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