ばったすいみんぐすくーる

公開中の映画作品を中心にネタバレ全開で独断レビュー。 映画興行収入などの映画情報も紹介。

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全米映画興行収入(12月第3週目)

1位となったのは新作の「トロン:レガシー」。
事前には週末3日間で48.5百万ドルを稼ぐと予想されていたが、予想をやや下回る43.6百万ドルのオープニングを飾った。
監督は、ジョセフ・コシンスキー
映画監督の実績はほぼ皆無だが、CMディレクターとしての実績があるようだ。
いきなり大作を任されるのだから、才能があるのだろう。
主演は、ギャレット・ヘドランド、ジェフ・ブリッジス。
映像で魅せる作品なので、主演があまり有名でなくてもよいだろう。
28年前のオリジナル作品「トロン」にはジェフ・ブリッジスが出演していたようだ。

爆発でもなく、大コケでもない、微妙なオープニングとなった。
製作費1億7千万ドルの回収は果たして可能だろうか。
本作は3D大作映画だが、去年の「アバター」(トータル761百万ドル)と比べる意味はないだろう。

以下の今年公開された3D大作がライバルとなるか。
☆10年「タイタンの戦い」トータル163百万ドル
OP64→110→133→146→154→158
☆10年「エアベンダー」トータル132百万ドル
先58(OP40)→100→115→123→127→129
☆10年「トロン:レガシー」
OP44百万ドル→
年末ということもあり、ある程度の伸びは見込める。
「トロン:レガシー」の興行収入は1億6~7千万ドル程度か。
期待の大作の割には物足りない結果となりそうだ。

あまり参考にはならないが、以下のSF作品は参考にはなるか。
☆10年「インセプション」トータル292百万ドル
OP63→143→193→228→248→262→271→277
☆03年「マトリックス リローディド」トータル282百万ドル
先134(OP92)→201→233→248→257→264
☆03年「マトリックス レボリューションズ」トータル139百万ドル
先084(OP48)→114→125→133→136→137
☆10年「トロン:レガシー」
OP44百万ドル→
マックスで2億ドル後半程度は稼げるという見込みはあったのではないか。
ただ、「マトリックス レボリューションズ」トータル139百万ドルは楽に超えるだろう。
評価は高いので、年末年始に掛けて興行収入は伸びていくはずだ。
独特の世界観のSF作品であり、全般向けというわけではない点が問題だったのか。


2位となったのは新作の「Yogi Bear」。
事前には週末3日間で22.5百万ドルを稼ぐと予想されていたが、予想を下回る16.7百万ドルのオープニングを飾った。
テレビシリーズ「クマゴローの大冒険/ヨギ・ベア物語」の映画化。
製作費8千万ドルの回収は果たして可能だろうか。

今年公開された以下の作品がライバルとなるか。
☆10年「キャッツ&ドッグス」トータル44百万ドル
OP12→26→35→40→41
☆10年「ガフールの伝説」トータル55百万ドル
OP16→30→39→46→50
☆10年「Yogi Bear」
OP17百万ドル→
年末年始に稼げるので、「Yogi Bear」の興行収入は5千万ドル台となるだろうか。
評価はやや悪いので、あまり伸びないだろう。


3位は2週目の「ナルニア国物語/第3章:アスラン王と魔法の島」。
トータルでは43百万ドルとなっている。
ディズニーから20世紀フォックスに引き継がれたシリーズだが、大コケしてしまい、このシリーズの存続が危ぶまれる。
製作費155百万ドルのアメリカ国内での回収は不可能だろう。
全世界では回収できそうだが、今後の行方はどうなるだろうか。

過去のシリーズは以下のとおり。
☆05年「ライオンと魔女」トータル292百万ドル(製作費:180百万ドル)
OP66→113→153→218→248→261→272→278
☆08年「カスピアン王子の角笛」トータル142百万ドル(製作費:225百万ドル)
OP55→91→115→126→132→136→138→139
☆10年「アスラン王と魔法の島」(製作費:155百万ドル)
OP24→43百万ドル→
3D化されていても、製作費が抑えられている点が20世紀フォックスらしい。
ある程度の伸びを見込んで、「アスラン王と魔法の島」の興行収入は8千万ドル程度だろうか。
評価はそれほど悪くはない程度であり、高い伸びはないだろう。

以下の作品がライバルとなりそうだ。
☆10年「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」トータル89百万ドル
OP31→59→71→78→82
☆06年「エラゴン」トータル75百万ドル
OP23→38→56→67→70
☆07年「ライラの冒険」トータル70百万ドル
OP26→41→49→59→66
☆10年「アスラン王と魔法の島」
OP24→43百万ドル→
「パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々」「エラゴン」は20世紀フォックスが手掛けた作品であり、妥当といえば妥当かもしれない。
新規参入者が期待しにくい作品。
今後も製作されたとしても、厳しい結果となりそうだ。


4位となったのは新作の「The Fighter」。
事前には週末3日間で12.7百万ドルを稼ぐと予想されていたが、予想をやや下回る12.2百万ドルを稼いだ。
トータルでは12.6百万ドルとなっている。
監督は、99年「スリー・キングス」(トータル61百万ドル)のデヴィッド・O・ラッセル。
出演者は、マーク・ウォルバーグ、クリスチャン・ベール、エイミー・アダムス。
賞レースを賑わしており、各俳優部門においては最有力となりそうだ。
製作費25百万ドルの回収は余裕だ。

ボクシングモノなので、以下の作品がライバルとなるか。
☆05年「シンデレラ・マン」トータル62百万ドル
OP18→35→44→50→54→57
☆01年「アリALI」トータル58百万ドル
先35(OP15)→49→55→57→58→58
☆99年「ザ・ハリケーン」トータル51百万ドル
3週目拡大13→23→31→38→42→46
☆10年「The Fighter」
2週目拡大13百万ドル→
これらと同様に「The Fighter」の興行収入は5~6千万ドルとなるだろうか。
評価はもちろん非常に高く、かなりの伸びがありそうだ。


5位は2週目の「ツーリスト」。
トータルでは31百万ドルとなっている。
ジョニー・デップ、アンジェリーナ・ジョリー主演のロマンティック・サスペンス。
監督は「善き人のためのソナタ」のフロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク。
製作費1億ドルの回収は厳しいか。
このコンビでここまで低迷するとは思わなかった。

ジョニー・デップ主演のサスペンス系作品の興行収入は以下のとおり。
☆04年「シークレット・ウインドウ」トータル48百万ドル
OP18→33→41→44→46
☆09年「パブリック・エネミーズ」トータル97百万ドル
先40(OP25)→66→80→88→93
アンジェリーナ・ジョリーのサスペンス系作品の興行収入は以下のとおり。
☆08年「チェンジリング」トータル36百万ドル
拡大後10→21→28→32→34
☆10年「ソルト」トータル118百万ドル
OP36→71→92→103→110
☆10年「ツーリスト」
OP16→31百万ドル→
「シークレット・ウインドウ」と同じような動きだが、年末年始があるので、「ツーリスト」の興行収入は6千万ドルとなるだろうか。
魅力的な二人の共演なので、「パブリック・エネミーズ」「ソルト」程度は稼ぎたかったのではないか。
リメイクが嫌われたとも思えないが、やや重厚すぎるのか。
評価はそれほど悪くはない程度であり、高い伸びは期待しにくい。


6位は4週目の「塔の上のラプンツェル」。
トータル128百万ドルとなっている。
製作費は2億6千万ドルと超高額となっており、アメリカ国内での制作費回収はどう考えても難しいが、全世界で稼げるという見込みなのだろうか。

ディズニー系の3Dアニメ。
以下の作品がライバルとなるか。
☆10年「ヒックとドラゴン」トータル218百万ドル
OP44→092→133→158→178→192→201
☆08年「カンフー・パンダ」トータル215百万ドル
OP60→117→156→179→193→202→207→209→210→211
☆07年「レミーのおいしいレストラン」トータル206百万ドル
OP47→110→143→166→180→188→193→197→199→201
☆09年「モンスターVSエイリアン」トータル198百万ドル
OP59→105→140→163→175→182→187→191
☆05年「マダガスカル」トータル194百万ドル
OP47→100→128→147→160→171→179→184
☆08年「マダガスカル2」トータル180百万ドル
OP63→117→137→159→166→170→172→175
☆04年「シャーク・テイル」トータル161百万ドル
OP48→087→119→137→147→154→158→158
☆06年「森のリトルギャング」トータル155百万ドル
OP38→076→112→130→139→145→148→150
☆10年「塔の上のラプンツェル」
先69→97→115→128百万ドル→
伸びがやや物足りなくなってきたが、評価はかなり高いため、年末年始に掛けてある程度の伸びがありそうだ。
「森のリトルギャング」「シャーク・テイル」は超えるだろう。
判断が非常に難しいところだが、1億6~7千万ドル程度となりそうだ。
先週まで1億8千万ドル~2億ドル程度となり、伸びがありそうなので「塔の上のラプンツェル」の興行収入は2億ドルと予想していたが、この伸びではそこまで望むのは苦しいか。
伸びても「塔の上のラプンツェル」の興行収入は1億7千万ドル程度か。

年末近くに公開されるディズニー系作品の興行収入は以下のとおり。
☆05年「チキン・リトル」トータル135百万ドル
OP40→80→99→118→124→127
☆07年「魔法にかけられて」トータル128百万ドル(※実写)
先49→70→84→92→98→111
☆08年「ボルト」トータル114百万ドル
OP26→67→79→89→95→102
☆09年「プリンセスと魔法のキス」トータル104百万ドル
3週目拡大27→45→64→86→93→96
☆10年「塔の上のラプンツェル」
先69→97→115→128百万ドル→
ピクサー作品ではないディズニー系アニメとしては、久々の大ヒットとなりそうだ。
しかし、どこまで伸びがあるかはまだ分からないが、ちょっと製作費を掛けすぎではないか。


7位は3週目の「ブラック・スワン」。
トータルでは16百万ドルとなっている。
90スクリーンから959スクリーンに拡大公開された。
引き続きハイアベレージを記録している。
評価も恐ろしく高く、賞レースを賑わすだろう。
製作費13百万ドルは余裕で回収した。
主演は、ナタリー・ポートマン。

ダーレン・アロノフスキー監督作品の興行収入は以下のとおり。
☆06年「ファウンテン」トータル10百万ドル
☆08年「レスラー」トータル26百万ドル
当面は「レスラー」を超えることが目標となる。

駄作を生むことが多い20世紀フォックスだが、関連会社のフォックスサーチライトは良作を生むことが多い。
☆07年「Juno」トータル143百万ドル
04週目より拡大26→52→71→85→100→110→118→124
☆08年「スラムドッグ$ミリオネア」トータル141百万ドル
11週目より拡大56→67→77→87→098→115→125→133
☆04年「サイドウェイ」トータル72百万ドル
15週目より拡大40→47→53→58→063→066→068→070
☆06年「リトル・ミス・サンシャイン」トータル60百万ドル
05週目より拡大23→34→41→46→050→053→055→056
☆04年「バス男」トータル45百万ドル
12週目より拡大22→26→30→33→036→038→039→040
☆09年「クレイジー・ハート」トータル39百万ドル
08週目より拡大11→17→22→25→030→034→036→038
☆08年「リリィ、はちみつ色の秘密」トータル38百万ドル
OP11→19→25→30→34→36→37
☆10年「ブラック・スワン」
OP01→06→16百万ドル→
最終的には、「サイドウェイ」トータル72百万ドル、「リトル・ミス・サンシャイン」トータル60百万ドル辺りとなるだろうか。
「ブラック・スワン」の興行収入は7千万ドル程度と考えたい。
ダークな作品なので、「Juno」「スラムドッグ$ミリオネア」のような爆発をしないと思うが、どうなるだろう。


8位となったのは新作の「幸せの始まりは」。
事前には週末3日間で12.6百万ドルを稼ぐと予想されていたが、予想を大きく下回る7.6百万ドルのオープニングを飾った。
監督は、83年「愛と追憶の日々」(トータル108百万ドル)、97年「恋愛小説家」(トータル149百万ドル)のジェームズ・L・ブルックス。
主演は、リース・ウィザースプーン、ジャック・ニコルソン、オーウェン・ウィルソン、ポール・ラッド。
製作費1億2千万ドルの回収は絶対に不可能。

リース・ウィザースプーンはコケた作品も多いが、実績は高い。
☆01年「キューティ・ブロンド」トータル97百万ドル
☆02年「メラニーは行く!」トータル127百万ドル
☆03年「キューティ・ブロンド/ハッピーMAX」トータル90百万ドル
☆05年「ウォーク・ザ・ライン」トータル120百万ドル
☆08年「Four Christmases」トータル120百万ドル
監督の実績や出演者のキャリアを考えると、1億2千万ドルの制作費を掛けても、回収できるという見込みは間違いではないが。

有名監督と若手女優と実績のある俳優の組み合わせの作品はここ最近は苦戦している。
☆10年「恋とニュースのつくり方」現時点で31百万ドル
先12(OP09)→20→26(※レイチェル・マクアダムス、ハリソン・フォード主演)
☆10年「Love and Other Drugs」現時点で30百万ドル
先14(OP10)→23→28(※エドワード・ズウィック監督、ジェイク・ギレンホール主演)
☆10年「幸せの始まりは」
OP08百万ドル→
リース・ウィザースプーンはアカデミー賞女優なので、一緒にはできないが、あまり好まれないようだ。
3千万ドルを超えるか超えないかという程度か。
評価は普通程度であり、高い伸びはないだろう。
製作費1億2千万ドルの回収は不可能であり、1億ドル程度の赤字になってしまうのか。
これだけ赤字を出したら、企業として大ダメージを喰らうのではないか。
なお、スタジオはソニーである。


9位は5週目の「ハリー・ポッターと死の秘宝 PartⅠ」。
トータルでは266百万ドルとなっている。
2週目であっさりと2億ドルを突破したが、3週目で首位を明け渡している。
5週目では4位から9位に急落している。

過去のシリーズは以下のとおり。
☆01年「賢者の石」トータル318百万ドル(製作費:125百万ドル)
OP90→187→220→240→253→264→286→300→305→309
☆02年「秘密の部屋」トータル262百万ドル(製作費:100百万ドル)
OP088→148→200→214→223→229→240→252→255→257
☆04年「アズカバンの囚人」トータル250百万ドル(製作費:130百万ドル)
OP094→158→191→212→223→233→238→242→244→245
☆05年「炎のゴブレット」トータル290百万ドル(製作費:150百万ドル)
OP103→201→229→244→253→261→275→282→284→286
☆07年「不死鳥の騎士団」トータル292百万ドル(製作費:150百万ドル)
先140→208→242→261→272→279→283→286→288→289
☆09年「謎のプリンス」トータル302百万ドル(製作費:250百万ドル)
先158→221→256→274→284→290→294→297→299→300
☆10年「死の秘宝 PartⅠ」
OP125→219→245→258→266百万ドル→
先行がない作品の中では過去最高の動きとなっている。
前作の3億ドルを超えることができるだろうか。
「賢者の石」トータル318百万ドルを超えることが目標だったが、かなり厳しくなってきた。

今年公開された以下の作品がライバルとなる。
☆10年「アリス・イン・ワンダーランド」トータル334百万ドル
OP116→209→265→294→310→319→324
☆10年「アイアンマン2」トータル312百万ドル
OP128→211→251→275→291→299→305
☆10年「死の秘宝 PartⅠ」
OP125→219→245→258→266百万ドル→
これらと接戦となりそうだ。
オープニングが爆発するタイプの作品であり、「アリス・イン・ワンダーランド」のような伸びがあるかどうかがポイントとなる。
年末年始に掛けて稼げることが見込まれるが、「ハリー・ポッターと死の秘宝 PartⅠ」の興行収入は2億9千万ドル程度となりそうだ。
先週まで3億1千万ドルと予想していたが、この状況では厳しいだろう。
3D化できなかったため、過去の作品から大きくジャンプアップもできない。
ただ、評価は予想外にかなり高くなっており、ある程度の伸びは期待できそうだ。
最終作も問題なく成功すると思われるが、ビッグヒットにはならないかもしれない。


10位は6週目の「アンストッパブル」。
トータルでは77百万ドルとなっている。
実際の列車事故を元にしたアクションサスペンス。
製作費1億ドルとなっている。
トニー・スコット監督、デンゼル・ワシントン主演のゴールデンコンビに、「スター・トレック」のクリス・パインが出演している。

トニー・スコット監督、デンゼル・ワシントン主演のゴールデンコンビの興行収入は以下のとおり。
☆95年「クリムゾン・タイド」トータル91百万ドル
OP19→37→54→63→71→76
☆04年「マイ・ボディガード」トータル78百万ドル
OP23→44→56→64→69→73
☆06年「デジャヴ」トータル64百万ドル
先29(OP21)→44→53→58→60→62
☆09年「サブウェイ123 激突」トータル65百万ドル
OP23→44→53→59→61→63
☆10年「アンストッパブル」
OP23→42→60→69→74→77百万ドル→
2週目までは他の作品と同程度の動きとなっていたが、本作は3週目以降でも伸びがある。
「デジャヴ」「サブウェイ123 激突」を楽に超えている。
「マイ・ボディガード」トータル78百万ドルを超えるのも確実。
「クリムゾン・タイド」トータル91百万ドルと同程度となりそうだ。
「アンストッパブル」の興行収入は先週に引き続き9千万ドルと予想したいところだが、実際には8千万ドル半ば程度となるか。
2週目までは6~7千万ドル、4週目までは8千万ドルと予想していたが、予想外に伸びがあった。
このコンビの作品はしっかりと作られており、評価は高いだけではなくて、新作の作品が不調だからだろうか。
製作費1億ドルは掛けすぎのような気がしたが、この程度稼げば十分だろう。
全世界でも稼げそうであり、アメリカ国内では彼らの基準どおり稼げば問題はなさそうだ。


次週のランキングには以下の作品が登場予定。
☆ジャック・ブラック主演のコメディ・アドベンチャー「Gulliver's Travels」
☆アメリカでは大人気の「ミート・ザ・ペアレンツ」シリーズ「Little Fockers」
☆コーエン兄弟監督、ジェフ・ブリッジス、マット・デイモン、ジョシュ・ブローリン出演のウエスタン「トゥルー・グリット」
賞レースを賑わしている「英国王のスピーチ」が拡大公開される。
「Little Fockers」がハズしそうな感じ。
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テーマ:興行収入ランキング - ジャンル:映画

コメント

レガシーは、たいしたことなかったわけだが、辛口のおまえにはちょうどいいかも知れない

  • 2010/12/23(木) 23:02:25 |
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  • マッスル加藤鷲 #-
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