ばったすいみんぐすくーる

公開中の映画作品を中心にネタバレ全開で独断レビュー。 映画興行収入などの映画情報も紹介。

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国内映画興行収入ランキング(11月4週目その2)

2位:「清須会議」(東宝)<3週目>
【公開前個人予想】 38億円台
【現時点での興行収入予想】 35億円台
【配給会社期待値等】 興収40億円超えが確実視
【公開規模】 430スクリーン(先週比±0スクリーン)
2.6億円弱を週末に稼ぎ、トータルでは18.1億円半ばとなっている。
1週間の伸びは5.5億円半ば程度だろうか。
今年公開された実写邦画作品のナンバーワン争いが注目となる。
☆13年「真夏の方程式」
OP4.6→12.3→祝20.1→23.7→26.9→29.3→31.0
☆13年「清須会議」
OP4.8→12.6→18.2億円→
現時点ではほぼ並んでいる。

三谷幸喜原作・脚本・監督の歴史コメディ。
役所広司、大泉洋主演作品。
三谷幸喜監督作品の興行収入は以下の通り。
☆06年「THE有頂天ホテル」トータル60.8億円
OP5.7→16.6→26.4→34.8→42.1→47.3→51.6→54.5
☆08年「ザ・マジックアワー」トータル39.2億円
OP5.1→13.9→21.0→26.3→30.1→32.9→祝35.5→36.5
☆11年「ステキな金縛り」トータル42.8億円
OP5.0→16.2→22.5→27.6→32.4→35.4→37.3→38.6
☆13年「清須会議」
OP4.8→12.6→18.2億円→
「THE有頂天ホテル」以外の作品との対比で考えると、「清須会議」の興行収入は34.0~34.6億円となる。
過去2作に比べて、伸びが高くない。
確かに実際に鑑賞したところ、それほど伸びそうな印象も受けなかった。

以下も参考となるか。
☆12年「のぼうの城」トータル28.4億円
3日5.0→11.8→16.7→21.1→23.7→25.1
☆13年「清須会議」
OP4.8→12.6→18.2億円→
これとの対比で考えると、「清須会議」の興行収入は31.0億円となる。
現時点では30億円以上、35億円以下というところか。
知名度から伸びるだろうが、テーマや内容的にあまり伸びないと思われるものの少し様子は見たいところ。
「清須会議」の興行収入は先週に引き続き35億円台と予想したい。
公開前個人予想は38億円台だったので、やや高すぎたか。
もうちょっと面白ければよかったが、三谷作品は事前には低めには予想しにくい。


3位:「劇場版 SPEC~結~ 漸ノ篇」(東宝・TBS)<4週目>
【公開前個人予想】 15億円台
【現時点での興行収入予想】 25億円台(OP~2週目20億円台)
【公開規模】 290スクリーン(先週比±0スクリーン)
1.6億円を週末に稼ぎ、トータルでは21.6億円半ばとなっている。
1週間の伸びは3.2億円半ば程度だろうか。
20億円を突破した。
謎が多く気になる作品だけにオープニングに殺到し、爆発していた。
そのため『伸びるのかどうかがポイントとなるが、今後は伸びないだろう』と書いたが、話題作だけにやはり少々伸びそうだ。

ドラマの映画化の続編作品。
前作の興行収入は以下のとおり。
☆12年「劇場版 SPEC~天~」トータル23.9億円
OP4.7→10.8→14.6→17.1→20.5→22.3→22.9→23.2
☆13年「劇場版 SPEC~結~ 漸ノ篇」
金4日8.8→14.2→18.4→21.6億円→
前作との5週目との対比で考えると、本作の興行収入は25.2億円となる。
公開前に『前作の映画のデキも大して良くなく、10月に放送されたスペシャルドラマも最悪な内容であり、視聴率も8.5%と冴えなかった。前作を超えることはなさそうだ。本作のデキは分からないが、期待はできないだろう』と書いたが、勢いはあまり無くなっておらず、逆に盛り上がっているのかもしれない。
後篇が始まる前に駆け込み鑑賞もあるだろうから、思ったよりも伸びそうだ。
「劇場版 SPEC~結~ 漸ノ篇」の興行収入は2週目まで20億円台と予想したが、先週に引き続き25億円台と予想したい。
公開前個人予想は15億円台だったので、ハズしそうだ。
作品のデキから考えて、前作から上がるとは思わなかった。
新規の参加者もそれほど多くはないはずなのだが、商業的に大成功を収めそうだ。


4位:「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語」(ワーナー)<5週目>
【公開前個人予想】 9億円台
【現時点での興行収入予想】 19億円台(2~3週目17億円台、OP時14億円台)
【公開規模】 129スクリーン(先週比±0スクリーン)
9.4千万円を週末に稼ぎ、トータルでは16.8億円弱となっている。
1週間の伸びは1.8億円弱程度だろうか。
15億円を突破している。
公開前に『ワーナーが配給を手掛けることとなり、スクリーン数が倍以上となる。興行収入はもかなり増えそうだが、どこまで増えるか。基本的の総数は増えないと思うのだが、どうなるだろうか』と書いたが、スクリーンが3倍に増えたとおりにオープニングが3倍近くに増える爆発的なオープニングを飾っていた。

過去のシリーズ作品の興行収入は以下のとおり。
☆12年「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ前編」トータル5.9億円(43スクリーン)
OP1.4→3.1→4.0
☆12年「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ後編」トータル5.6億円(43スクリーン)
OP1.7→3.2→3.9
☆13年「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語」
OP4.0→祝9.6→12.4→15.0→16.8億円→
ファンが殺到しているだけと思われるので、いつまで伸びるのかが注目となる。
特典をゲットするために実際には鑑賞していないことがやや話題となった。

スクリーンが少なく、ファンが多い作品の興行収入は以下のとおり。
☆09年「劇場版マクロスF 虚空歌姫」トータル6.5億円(30スクリーン)
OP0.9→2.3→3.2→3.8→04.2
☆10年「涼宮ハルヒの消失」トータル8.3億円(24スクリーン)
OP0.9→2.5→3.5→4.5→05.4→05.9→06.3→06.7
☆11年「映画「けいおん!」」トータル19.0億円(137スクリーン)
OP3.2→6.9→9.4→11.4→13.2→14.4→15.1
☆13年「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語」
OP4.0→祝9.6→12.4→15.0→16.8億円→
これらのような伸びはないとは思っていたが、思ったよりも根強く伸びそうだ。

伸び方としては以下が参考となるか。
☆12年「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」トータル52.6億円
OP11.3→28.6→36.9→41.4→44.2→祝46.4
☆13年「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語」
OP4.0→祝9.6→12.4→15.0→16.8億円→
これらとの対比で考えると、本作の興行収入は20.0億円となる。
この手の作品はやはり予想よりも根強く伸びていきそうだ。
「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編] 叛逆の物語」の興行収入はOP時に14億円台、3週目まで17億円台と予想したが、先週に引き続き19億円台と予想したい。
公開前個人予想は9億円台だったので低すぎたか。
[新編]とはいえ、過去の映画化の3倍以上を稼ぐとは思えなかった。


5位:「悪の法則」(20世紀フォックス)<2週目>
【公開前個人予想】 4億円台
【現時点での興行収入予想】 5億円台
【公開規模】 469スクリーン(先週比-1スクリーン)
6.7千万円を週末に稼ぎ、トータルでは3.2億円半ばとなっている。
1週間の伸びは1.8億円半ば程度だろうか。
ヒットとはいえない結果となっている。
この手のバイオレンスサスペンスをこのスクリーンで公開する戦略が分からない。
字幕版と吹替え版があるのでスクリーン数が多くカウントされているが、実際でも300館以上で公開されているはずだ。

リドリー・スコット監督作品。
マイケル・ファスベンダー、ブラッド・ピット、キャメロン・ディアス、ペネロペ・クルス、ハビエル・バルデムと名優が揃ったが、アメリカでは現在17百万ドルと大惨敗を喫した。
ストーリーが一般向けではないようであり、賛否両論となったようである。
公開前に『日本の「悪の教典」はヒットしても、当然日本でも厳しいだろう。クライムサスペンスも日本では受けにくい』と書いたとおりとなりそうだ。

ブラッド・ピット主演作品が一応参考となるか。
☆09年公開「イングロリアス・バスターズ」トータル6.5億円
金1.6→3.7→5.0→5.7
☆09年公開「バーン・アフター・リーディング」トータル6.5億円
金1.4→3.6→5.4→5.9
☆13年公開「悪の法則」
金1.4→3.3億円→
これらとの対比で考えると、「悪の法則」の興行収入は5.8~6.0億円となる。
本作は恐らく伸びはないだろう。

「悪の法則」3.3億円と同程度の2週目興行収入作品は以下のとおり。
<2012>
☆「タイタンの逆襲」3.3億円(トータル7.2億円)
☆「ジョン・カーター」3.8億円(トータル6.6億円)
☆「リンカーン/秘密の書」3.1億円(トータル4.7億円)
これらとの対比で考えると、「悪の法則」の興行収入は5.0~7.2億円となる。
名監督に名優が出演しているので、多少の伸びはあるだろう。
「悪の法則」の興行収入は先週に引き続き5億円台と予想したい。
公開前個人予想は4億円台だったので、ほぼ当たりとなりそうだ。
エンターテイメント作品でなければ、ヒットさせることはなかなか難しいところがある。


6位:「映画ドキドキ!プリキュア マナ結婚!!?未来につなぐ希望のドレス」(東映)<5週目>
【公開前個人予想】 8億円台
【現時点での興行収入予想】 9億円台
【公開規模】 199スクリーン(先週比±0スクリーン)
5.6千万円を週末に稼ぎ、トータルでは8.6億円となっている。
1週間の伸びは8.5千万円半ば程度だろうか。
やはり、相変わらず平日に稼げていないようだ。

過去のシリーズ作品の興行収入は以下のとおり。
関連作品の興行収入は以下の通り。
☆09年「オールスターズDX」トータル10.1億円
3日2.4→5.1→7.6→8.6→9.0
☆09年「フレッシュプリキュア!」トータル8.0億円
OP1.7→3.8→5.1→5.9→6.9→7.2
☆10年「オールスターズDX2」トータル11.5億円
3日3.2→6.0→9.0→10.3→10.8→10.9
☆10年「ハートキャッチプリキュア!」トータル9.3億円
OP2.4→4.8→6.2→7.2→8.2→8.6→8.8
☆11年「オールスターズDX3」トータル10.2億円
OP1.4→4.1→6.8→8.2→8.8→9.1
☆11年「スイートプリキュア♪」トータル8.9億円
OP2.0→4.8→6.1→7.1→8.0→8.3→8.4
☆12年「オールスターズNew Stage」トータル10.3億円
OP2.0→5.0→7.5→9.0→9.5→9.7
☆12年「スマイルプリキュア」トータル9.0億円
OP1.9→4.2→5.6→6.7→7.8→8.3→8.5
☆13年「オールスターズ New Stage2」
OP2.0→4.9→7.2→8.9→9.6→9.8
☆13年「ドキドキ!プリキュア」
OP2.1→祝5.3→6.6→7.8→8.6億円→
主要作品との対比で考えると、本作の興行収入は9.3~10.0億円となる。
そろそろ興行収入が低くなるかと思ったが、勢いは変わっていないようだ。
例年通り稼ぎそうだ。
本作の興行収入は先週に引き続き9億円台と予想したい。
公開前個人予想は8億円台だったので、やはり1億円低かったか。


8位:「くじけないで」(松竹)<2週目>
【公開前個人予想】 5億円台
【現時点での興行収入予想】 3億円台
【公開規模】 256スクリーン(先週比±0スクリーン)
3.0千万円弱を週末に稼ぎ、トータルでは1.6億円弱となっている。
1週間の伸びは1.1億円半ば程度だろうか。
八千草薫主演の年配向けのヒューマンドラマなのでヒットはしないとは思っていたが、皇后様もご覧になられたとのニュースもあり、少しは健闘するかと考えた。

以下の作品が一応参考となるか。
☆11年「僕と妻の1778の物語」トータル12.3億円
OP1.6→05.0→07.5→09.2→10.5→11.2→11.6→11.8
☆09年「60歳のラブレター」トータル7.9億円
OP1.0→2.9→4.6→5.9→6.9→7.5
☆11年「RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ」トータル6.9億円
先1.3(OP0.9)→3.2→4.3→5.0→5.4
☆10年「RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語」トータル6.3億円
先1.0(OP0.9)→2.8→3.8→4.6→5.2→5.5
☆13年「くじけないで」
OP0.4→1.6億円→
これらとの対比で比べると、「くじけないで」の興行収入は3.5~4.4億円となる。
年配向けの感動作品なので、息の長いセールスにはなりそうだ。
「くじけないで」の興行収入は先週に引き続き3億円台と予想したい。
公開前個人予想は5億円台だったのでちょっと高すぎたかもしれない。
年配層のパワーを過信しすぎたか。


9位:「陽だまりの彼女」(東宝)<8週目>
【公開前個人予想】 21億円台
【現時点での興行収入予想】 17億円台(2~5週目18億円台、OP時21億円台)
【公開規模】 304スクリーン(先週比±0スクリーン)
2.5千万円半ばを週末に稼ぎ、トータルでは16.9億円弱となっている。
1週間の伸びは5.9千万円程度だろうか。
既に15億円を突破している。
公開前に『コミック系ではなく、小説の映画化という点は気になるが、このキャストの恋愛映画がヒットしないと考える方が難しいだろう』と書いたとおりとなりそうだ。
松本潤、上野樹里主演作。
嵐のメンバーが出演した作品の興行収入は以下のとおり。
☆08年「隠し砦の三悪人」トータル9.3億円
OP01.8→04.4→06.2→07.5→08.2→08.6→08.9
☆08年「花より男子F」トータル77.5億円
OP10.1→26.2→37.9→祝48.5→54.5→60.3
☆09年「ヤッターマン」トータル31.4億円
OP04.6→10.6→16.4→21.6→26.9→28.2
☆10年「大奥」トータル23.2億円
金04.7→祝11.7→15.1→18.1→20.0→21.6→22.3
☆11年「GANTZ」トータル34.5億円
OP05.9→14.6→21.2→25.3→28.4→30.5
☆11年「GANTZ:PERFECT ANSWER」トータル28.0億円
OP05.5→13.7→20.9→23.5→25.2→26.3
☆11年「怪物くん」トータル31.3億円
OP05.8→12.0→16.1→18.9→21.5→25.4
☆11年「神様のカルテ」トータル18.9億円
OP03.0→8.4→11.8→14.4→16.5→17.5→祝18.0
☆13年「プラチナデータ」トータル26.4億円
OP04.0→11.2→16.8→20.7→22.8→24.2
☆13年「映画 謎解きはディナーのあとで」
OP04.0→11.0→20.6→25.1→28.7→30.1→祝31.1→31.9
☆13年「陽だまりの彼女」
祝3日4.1→7.6→11.1→祝14.1→15.3→16.3→16.9億円→
「神様のカルテ」「大奥」との対比で考えると、「陽だまりの彼女」の興行収入は17.6~17.7億円となる。
オープニング時には、「神様のカルテ」「大奥」がライバルとなるかと思ったが、伸びが足りない。

関連作品の興行収入は以下のとおり。
☆09年「僕の初恋をキミに捧ぐ」トータル21.5億円
OP2.8→07.8→13.0→16.0→祝18.5→19.5→20.3
☆10年「ハナミズキ」トータル28.3億円
OP4.0→12.8→18.8→22.6→24.9→26.8→27.4
☆10年「君に届け」トータル15.3億円
OP2.3→06.2→09.0→11.5→12.9→13.8→14.5
☆11年「パラダイス・キス」トータル13.9億円
OP2.0→5.8→8.8→10.9→12.2→13.1→13.6
☆12年「僕等がいた 前篇」トータル25.2億円
OP3.0→9.8→15.4→19.1→21.3→23.0→23.7
☆12年「僕等がいた 後篇」トータル17.2億円
OP3.1→07.5→12.6→14.3→15.5→16.2→16.6
☆12年「今日、恋をはじめます」トータル17.7億円
OP2.3→5.9→祝9.6→12.7→15.0→16.1→16.9
☆13年「陽だまりの彼女」
祝4.1→7.6→11.1→祝14.1→15.3→16.3→16.9億円→
「僕等がいた 後篇」「今日、恋をはじめます」がライバルとなりそうだ。
主要作品との対比で考えると、「陽だまりの彼女」の興行収入は17.3~18.0億円となる。
そこまで盛り上がらないような気がするので、このマックスまでは稼げないだろう。
「陽だまりの彼女」の興行収入はOP時に21億円台、5週目まで18億円台と予想したが、先週に引き続き17億円台と予想したい。
公開前個人予想は21億円台だったので、やや高すぎたか。
嵐の主演なので低くは予想しにくい。
この手の作品はサンプルが多いので、予想しやすかったが、思ったよりも伸びが悪かったことが予想外だった。


10位:「劇場版 BAD BOYS J 最後に守るもの」(ショウゲート)<3週目>
【公開前個人予想】 なし
【現時点での興行収入予想】 3億円台
【公開規模】 90スクリーン(先週比±0スクリーン)
2.3千万円半ばを週末に稼ぎ、トータルでは1.8億円となっている。
1週間の伸びは4.4千万円半ば程度だろうか。
スクリーン数が少ないだけという理由ではなく、作品的に公開前に予想する気にならなかったが、さすがにジャニーズ系とAKB系の人気グループ同士であり、余裕でランクインしてきた。

以下が参考となるか。
☆12年「劇場版 私立バカレア高校」(73スクリーン)
OP0.6→1.4
☆13年「劇場版 BAD BOYS J 最後に守るもの」
OP0.8→1.4→1.8億円→
「劇場版 私立バカレア高校」の興行収入のトータルは不明。
それにしても本作は伸びなかった。
オープニングの4倍は稼げそうもなく、3倍程度となりそうだ。
「劇場版 BAD BOYS J 最後に守るもの」は先週まで3億円台と予想したが、2億円に下方修正したい。
果たして、アイドル映画というものを制作する必要性があるのだろうか。
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