2位:枠 連 △9,660円(投資累計:60,000円、回収:50,340円)
3位:馬 単 △11,020円(投資累計:60,000円、回収:48,980円)
4位:複 勝 △22,200円(投資累計:60,000円、回収:37,800円)
5位:三連単 △23,160円(投資累計:60,000円、回収:36,840円)
6位:単 勝 △38,000円(投資累計:60,000円、回収:22,200円)
7位:ワイド △41,400円(投資累計:60,000円、回収:18,600円)
8位:三連複 △43,580円(投資累計:60,000円、回収:16,420円)
一番儲かる最強の馬券の種類は何かを検証するコーナー。
1レース6,000円ほどをそれぞれ賭けたと想定して収支を計算していきます。
馬連、枠連といった2頭馬券がなかなか好調。
逆に、ワイドやその発展系でもある三連複が不調だ。
馬連は7点買いを基本として、ワイドは1点買いを基本としているためだろう。
それぞれの馬券の買い目や金額の配分も研究する余地がありそうだ。
小倉記念はそれほど悪くはないヨミだったが、肝心の本命馬のヴィータローザが飛んでしまっては話にならない。
印の付け方がやはり甘いと感じる。
三連単は厳しいとしても、三連複は工夫次第では取れるはずだ。
UHB杯の馬単は、なかなかの高配当だ。
3着が無印だったのが、悔しいが、仮に4着のアズマサンダースが3着になったとしても三連単、三連複どちらも的中しない。
三連単はともかく、三連複の買い方は検討が必要だ。
北陸ステークスは、11頭中7頭の馬に印をつけておきながら、勝ち馬が無印というのは、恥ずかしい。
2着以下は問題なかったのだが。
【的中馬券】
<小倉記念>
なし
<UHB杯>
○複勝 1.6倍×6,000円=9,600円
○馬連 34.5倍×600円=20,700円
○馬単 83.0倍×200円=16,600円
○枠連 36.4倍×600円=21,840円
<北陸ステークス>
○複勝 1.2倍×6,000円=7,200円

