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ばったすいみんぐすくーる

公開中の映画作品を中心にネタバレ全開で独断レビュー。 映画興行収入などの映画情報も紹介。

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2008年1月クールドラマ視聴率予想その2【ドラマ】

○「薔薇のない花屋」 予想平均17.0%
主演:香取慎吾、竹内結子、釈由美子、松田翔太、寺島進、本仮屋ユイカ
原作:オリジナル
脚本:野島伸司
演出:中江功(「DR.コトー診療所」)、葉山浩樹(「医龍2」)、西坂瑞城(「わたしたちの教科書」)
主題歌:山下達郎「ずっと一緒さ」
【テーマ】「ラブストーリー」「シングルファーザー」「盲目の女性」
【個人評】あまり惹かれないが、野島伸司が終わっているのか、終わっていないのか確認する必要はある。

野島伸司ドラマの予想は難しい。
彼の最新作「あいくるしい」がここまで酷いドラマを放送していいのかと思うレベルの作品だった。これほど酷い脚本はなかなか見当たらない。
「プライド」「高校教師」も内容的には大したことはなかった。
話題ドラマとはいえ内容次第では予想以上に終盤失速する可能性もある。
逆に、話題となり大盛り上がりとなる可能性もあるのが野島ドラマだ。

野島伸司脚本ドラマの視聴率は以下の通り。
05年4月クール「あいくるしい」11.6%
04年1月クール「プライド」24.9%<木村拓哉・竹内主演>
03年1月クール「高校教師」10.8%
02年4月クール「ゴールデンボウル」12.5%
01年1月クール「ストロベリーオンザショートケーキ」17.3%
99年10月クール「美しい人」16.6%
99年4月クール「リップスティック」16.3%
98年10月クール「世紀末の詩」14.6%
98年1月クール「聖者の行進」20.9%
97年4月クール「ひとつ屋根の下2」26.7%
95年10月クール「未成年」20.1%<香取主演>
04年1月クール「プライド」を除外してみれば、どんどんと視聴率が下落しているのが見て取れる。
この傾向に歯止めが掛かるのかどうか、ただ主演が香取慎吾なので、大きくコケることはないだろう。
どんな酷い脚本でも視聴率はそれなりに稼ぐはずだ。

香取慎吾主演ドラマの視聴率は以下の通り。
06年1月クール「西遊記」22.8%
02年10月クール「HR」9.4%
02年1月クール「人にやさしく」21.4%

野島と香取そして竹内と上手くいけば、平均20%超えもおかしくないコンビではあるが、さすがにストーリー的に面白みがなく厳しいだろう。

20%以下の月9ドラマの最近の視聴率は以下の通り。
02年7月クール「ランチの女王」18.9%<竹内主演>
06年10月クール「のだめカンタービレ」18.8%
05年10月クール「危険なアネキ」18.8%
06年4月クール「トップキャスター」18.3%
07年4月クール「プロポーズ大作戦」17.3%
05年7月クール「スローダンス」16.9%
04年4月クール「愛し君へ」16.9%
07年1月クール「東京タワー」14.9%
06年7月クール「サプリ」14.2%
05年1月クール「不機嫌なジーン」14.2%<竹内主演>
07年7月クール「ファースト・キス」14.1%
04年7月クール「東京湾景」13.8%
これらを踏まえると、下限は竹内主演の「不機嫌なジーン」の14.2%辺りとなろうか。
香取が主演するのでそこまで低迷はしないと思われる。
楽しい華やかなストーリーになるとは思えないので、似たテーマで探すと「スローダンス」16.9%が一応の基準になるのではないか。

野島脚本では「ストロベリーオンザショートケーキ」17.3%、「美しい人」16.6%辺りとの勝負になりそうだ。
平均17.0%と予想したい。
17%付近の視聴率は以下のようなものがある。
「花ざかりの君たちへ」17.0%、「結婚できない男」16.9%、「野ブタ。をプロデュース」16.9%、「女王の教室」16.9%、「医龍2」16.7%となっている。
あとは肝心のストーリーが勝負だ。
ある程度見られるレベルと仮定すればこの辺りに落ち着くのではないか。


○「貧乏男子 ボンビーメン」 予想平均13.5%
主演:小栗旬、八嶋智人、山田優、三浦晴馬、ユースケ・サンタマリア
原作:オリジナル
脚本:山岡真介(「セクシーボイスアンドロボ」と「ホタルノヒカリ」の一話)
演出:猪股隆一(映画「マリと子犬の物語」、「プリマダム」)
主題歌:BENNIE K「」
【テーマ】「貧乏」「借金返済」「無謀なチャレンジ」
【個人評】女性向けでしょうね。小栗旬にはさすがに興味がない。

今までは原作のパワーに依存していたところもあった小栗旬だが、ノー原作・単独初主演によってどのような視聴率を稼ぐかが注目される。
小栗旬出演ドラマは以下の通り。
07年12月単発 「名探偵コナン」11.9%
07年7月クール「花ざかりの君たちへ」17.0%
07年1月クール「花より男子2」21.7%
映画「クローズZERO」も大成功を収めており、大きくコケることはなさそうだが、「花ざかりの君たちへ」17.0%を超えることはなさそうだ。
掘北→山田優、生田→三浦へと落ちるので、「花ざかりの君たちへ」の2割程度減は覚悟すべきか。

日テレ火曜日22時枠は以下の通り。
07年10月クール 「有閑倶楽部」12.6%
07年7月クール 「探偵学園Q」11.1%
07年4月クール 「セクシーボイスアンドロボ」7.6%
徐々にではあるが、増加傾向にあるものの、大きく化けることもなさそうだ。
裏の「あしたの、喜多善男」もなかなか味があり、視聴率を奪われることが予想される。
この枠の視聴率増加傾向が続くと仮定すれば、今度は13.5~14.0%を狙えるのではないか。

ストーリー的に爆発力はなさそうであり、やや低めの13.5%程度と予想してみたい。
「パパとムスメの7日間」13.9%、「喰いタン2」13.7%、「冗談じゃない!」13.4%、「拝啓、父上様」13.2%となっている。
いくら小栗旬に人気や勢いがあるといっても、しょせん視聴者層は限られるはずだと思いたい。
この枠の実績や、裏ドラマの動向もあり、やや低めの予想でも大丈夫だろう。


○「だいすき!!」 予想平均11.0%
主演:香里奈、平岡祐太、福田沙紀、紺野まひる、岸本加世子
原作:愛本みずほ(マンガ)
脚本:篠崎絵里子(「クロサギ」)、渡辺千穂(「恋する日曜日」シリーズ)
演出:竹村謙太郎(「鉄板少女アカネ」)、堀英樹(「嫌われ松子の一生」)、塚原あゆ子(「夢で逢いましょう」)
主題歌:melody.「遙花~はるか~」
【テーマ】「知的障害者」「子育て」「シングルマザー」
【個人評】見ませんが、悪いドラマにはならないと思われます。

知的障害者の子育てを描いており、こういった感動系ドラマはヒットしやすいのではないかと思われる。
02年10月クール「アルジャーノンに花束を」は11.1%という低視聴率に終わったが、最近では香里奈も出演していた自閉症の青年を描いた「僕の歩く道」(06年10月クール)が18.2%の視聴率を獲得している。
それに子育てという要素が加わるので、大きくコケないだろう。
女性の支持が高いドラマとなりそうだ。

裏の「鹿男あをによし」も相当の視聴率を取ると思われるが、近年のこの枠ではトップクラスの視聴率になるのではないか。

07年10月クール「ジョシデカ!」9.1%
07年7月クール「肩ごしの恋人」7.4%
07年4月クール「孤独の賭け」7.0%
07年1月クール「きらきら研修医」9.3%
06年10月クール「嫌われ松子の一生」8.2%
06年7月クール「花嫁は厄年ッ!」12.0%
06年4月クール「弁護士のくず」12.7%
06年1月クール「ガチバカ!」7.8%
トップクラスといっても去年はほとんど一桁であり、目標は一桁脱出ということになろうか。
マックスで稼げば12%台ということになろうが、初主演となる香里奈にはやや荷が重いか。
同様に初主演だった「きらきら研修医」平均9.3%の2割増程度の11%を期待したいところだ。
ネックなのが裏ドラマの動向となるが・・・。
11%前後視聴率を稼いだドラマは「女帝」11.6%、「ライアーゲーム」11.4%、「わたしたちの教科書」11.2%、「探偵学園Q」11.1%、「地獄の沙汰もヨメ次第」10.3%、「ドリーム☆アゲイン」10.3%、「モップガール」10.2%、「今週、妻が浮気します」10.2%となっている。
もうちょっと稼げる気もするが、やはりこの枠の不調と裏ドラマの存在が大きい。


○「鹿男あをによし」 予想平均14.0%
主演:玉木宏、綾瀬はるか、多部未華子、佐々木蔵之介、児玉清
原作:万城目 学(小説)
脚本:相沢友子(「恋ノチカラ」「私を旅館に連れてって」「やまとなでしこ」)
演出:鈴木雅之(「HERO」「恋におちたら」)、村上正典(「今週、妻が浮気します」「1リットルの涙」)
主題歌:「」
【テーマ】「ファンタジー」「コメディー」「学園モノ」「日本を救う」
【個人評】「HERO」などで有名な鈴木雅之演出作品。面白そうだが、今クールは見たいのが多すぎるので、録画して静観か。

「のだめカンタービレ」のようなノリのいいドラマはヒットしやすい。
キャスティングも意外と個性的なメンバーが揃っており、ハマれば結構話題となりそうだ。

関係者等のドラマの視聴率は以下の通り。
06年10月クール 玉木主演「のだめカンタービレ」18.8%
07年7月クール  綾瀬主演「ホタルノヒカリ」13.6%
07年7月クール  多部主演「山田太郎ものがたり」15.2%
05年4月クール  鈴木演出「恋におちたら」16.3%
01年1月クール  鈴木演出「HERO」34.2%
07年10月クール 「モップガール」10.2%

下限は「ホタルノヒカリ」13.6%となろうか。
少なくともこれを上回りたい。
ただ、木曜日22時枠には裏ドラマが存在するので、水曜日ドラマとは異なり、視聴率の取り合いが予想される。
07年10月「医龍2」16.7%+「ジョシデカ」9.1%=25.8%
07年7月「山壁」12.1%+「肩ごし」7.5%=19.6%
07年4月「教科書」11.2%+「孤独」7.0%=19.2%
07年1月「拝啓」13.2%+「研修医」9.3%=22.5%
06年10月「コトー」22.1%+「松子」8.2%=30.3%
06年7月「不信」12.9%+「厄年」12.0%=24.9%
06年4月「医龍」14.8%+「くず」12.7%=27.5%
06年1月「小早川」11.5%+「ガチ」7.8%=19.3%
マックスで30%、ミニマムで20%、平均23.6%となっている。
今クールのこの枠はやや裏ドラマも視聴率を稼ぎそうなので、平均よりも高いベースを考えたい。
先クールの合計が26%ほどだったので、これが参考となろう。
裏の「だいすき!!」を平均11.0%と予想しているので、「鹿男あをによし」のマックスは平均15%となろうか。

「山田太郎ものがたり」(15.2%)と同じ基準はやや高すぎるところもあるので、二宮と玉木を天秤にかけて、「山田太郎ものがたり」よりもやや低い基準を予想としたい。
「鹿男あをによし」14.0%+「だいすき!!」11.0%=25.0%が今クールの落ち着きどころとなるのではないか。

14.0%という数字は上記の表をみても分かるとおり、「医龍」を除けば、この枠としてはかなり高い数字というのが分かる。

「特命係長・只野仁」14.3%、「ファースト・キス」14.1%、「パパとムスメの7日間」13.9%、「喰いタン2」13.7%、「ホタルノヒカリ」13.6%となっており、妥当なラインではないか。


○「4姉妹探偵団」 予想平均11.0%
主演:夏帆、中越典子、加藤夏希、市川由衣、吉沢悠、生瀬勝久、室井滋
原作:赤川次郎「3姉妹探偵団」(小説)
脚本:福田卓郎(「富豪刑事」「TRICK」)、高山直也(「女帝」)、立見千春(「山おんな壁おんな」協力)
演出:新城毅彦(「レガッタ」)、池添博(「鬼嫁いい湯」「ヒミツの花園」)、常廣丈太(「アンナさん」「富豪刑事」)
主題歌:YUI「Namidairo」
【テーマ】「事件モノ」「姉妹」
【個人評】狙いとしては悪くないと思うが、見たいとは思わない。

夏帆の初主演ドラマとなり、フレッシュな作品となりそうだ。
手軽な事件モノは好まれる傾向もあり、夏帆、中越典子、加藤夏希、市川由衣というキャスティングはなかなかセンスがいい。
大コケはせず、それなりに稼ぐのではないか。

去年初主演を飾った女優のドラマは以下の通り。
07年10月クール「モップガール」(北川景子)平均10.2%
07年7月クール「女帝」(加藤ローサ)平均11.6%<同枠>
07年7月クール「パパとムスメの7日間」(新垣結衣)平均13.9%
07年7月クール「ライフ」(北乃きい)平均12.2%
07年4月クール「ライアーゲーム」(戸田恵梨香)平均11.4%
07年1月クール「きらきら研修医」(小西真奈美)平均9.3%
初主演ということで注目が集まるのだろうか、各ドラマ意外と成績がよい。
本作は、「女帝」以下「モップガール」以上が落ち着きどころではないか。
加藤ローサは脇役で実績を重ねていただけではなく、「女帝」の盛り上がりも高かったので、これを超えるのは難しいと判断した。

06年4月クール新設された同枠ドラマの視聴率は以下の通り。
07年10月クール「オトコの子育て」平均8.6%
07年7月クール「女帝」平均11.6%
07年4月クール「生徒諸君!」平均7.6%
07年1月クール「わるいやつら」平均9.4%
06年10月クール「家族」平均11.9%
06年7月クール「レガッタ」平均5.5%
06年4月クール「富豪刑事デラックス」平均12.0%
マックスは12.0%、ミニマムは5.5%となっている。
二桁を超えたのは7本中3本。平均9.5%程度となっている。
やはり、二桁は超えたいところだ。

赤川次郎のドラマ化作品は以下の通り。
98年1月クール「三姉妹探偵団」平均13.6%
04年4月クール「霊感バスガイド事件簿」平均9.2%
06年10月クール「セーラー服と機関銃」平均13.3%
「霊感バスガイド事件簿」は超えそうなので、二桁超えは可能なのではないか。

これらを踏まえて、予想は平均11.0%としたい。
「探偵学園Q」11.1%程度は稼ぐのではないか。
「わたしたちの教科書」11.2%、「ドリーム☆アゲイン」10.3%、「モップガール」10.2%となっている。
時間帯は違うが、TBS「エジソンの母」がショボそうなのもポイントに加えた。


○「佐々木夫妻の仁義なき戦い」 平均13.0%
主演:稲垣吾郎、小雪、小出恵介、酒井若菜、西村雅彦、藤田まこと
原作:オリジナル
脚本:森下佳子(「白夜行」「世界の中心で、愛をさけぶ」)
演出:平川雄一朗(「白夜行」「あいくるしい」「セーラー服と機関銃」)、那須田淳(「白夜行」「あいくるしい」)
主題歌:SMAP「そのまま」
【テーマ】「夫婦関係」「夫婦喧嘩」「法律」
【個人評】見たいとは思わないが、企画自体はなかなか良いのではないか。

堅苦しいよりも、騒々しいドラマは一般視聴者には受ける。
また、昨今の法律ブームに乗って、「法律」を取り入れて同時間帯の最大のライバル「行列のできる法律相談所」に戦いを挑んでいる。
ライバルは、丸山に続き、橋下弁護士も主演しなくなるはずであり、弱体化が予想される。
今がライバルを叩くチャンスではないか。

稲垣吾郎はこの枠の常連だ。
05年1月クール「Mの悲劇」平均12.6%
02年4月クール「ヨイショの男」平均10.0%
00年7月クール「催眠」平均10.4%

その他の枠の視聴率は以下の通り。
06年4月クール「ブスの瞳に恋してる」平均15.9%
「金田一耕助」16.5・17.9・17.1・14.4%

「ブスの瞳に恋してる」は超えることはないと思われるが、「Mの悲劇」を超えることはあるのではないか。

同枠ドラマの視聴率は以下の通り。
07年10月クール「ハタチの恋人」平均8.2%
07年7月クール「パパとムスメの7日間」平均13.9%
07年4月クール「冗談じゃない!」平均13.4%
07年1月クール「華麗なる一族」平均23.9%
06年1月クール「輪舞曲」平均15.5%
05年4月クール「あいくるしい」平均11.6%<同演出>
関係者が関わっている06年1月クール「白夜行」平均12.3%となっている。

この中で雰囲気的に似ているのは「冗談じゃない!」だろうか。
これと近い視聴率に落ち着くのではないか。
「白夜行」もなんとか超えそうな気がする。

最後に小雪が出演したドラマをチェックする。
05年4月クール「エンジン」平均22.4%
04年1月クール「僕と彼女と彼女の生きる道」平均20.7%
03年10月クール「末っ子長男姉三人」平均14.4%
03年4月クール「きみはペット」平均11.9%
木村、草薙に続き、3人目のSMAPメンバーとの共演となる。
岡田や松本といったジャニーズの有力株との共演も目立つ。
ジャニーズとのコネの強さはいったい何なのだろうか。

「佐々木夫妻の仁義なき戦い」は、「エンジン」の6割、「僕と彼女と彼女の生きる道」の6割5分というところだろう。
平均13.0%が落ち着きどころではないか。
「ホタルノヒカリ」13.6%、「拝啓、父上様」13.2%、「エラいところに嫁いでしまった!」12.7%、「有閑倶楽部」12.6%、「ヒミツの花園」12.4%となっており、妥当なラインではないか。
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テーマ:★★★テレビ視聴率★★★ - ジャンル:テレビ・ラジオ

コメント

はじめまして。いつも読ませて頂いてます。

私は高校生なのですが、学校で1番評判良かったのは大穴の「エジソンの母」でした。

もし2話も面白ければ、クチコミで視聴率上がるかもしれませんね。

  • 2008/01/13(日) 19:28:32 |
  • URL |
  • ゆめ #MExl2.3s
  • [ 編集 ]

拙い文章ですが、読んでいただき、ありがとうございます。

「エジソンの母」は見ていませんが、テーマとして深いところを描こうとしているので、評価は高くなるのかもしれませんね。
ただ、視聴率的にはさすがに厳しいことになると思います。
伊東美咲以外に、キャスティングに華がなさすぎるのではないでしょうか。
坂井真紀と谷原章介のポジションにもっと有名どころをキャスティングできればよかったのですが・・・。
評価がよいと踏まえて、今週視聴率の分析をしたいと思います。

  • 2008/01/14(月) 01:14:40 |
  • URL |
  • ばったもん #-
  • [ 編集 ]

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